手放した後に何が残る?・・・禅とは気づき第十五回 霞が関坐禅会 3月7日(木)開催

霞が関ナレッジスクエアのプレスリリース

臨済宗妙心寺派 東京禅センター様にご協力をいただき、開眼寺(長野県千曲市) 住職の柴田文啓さんと臨済宗妙心寺派 宗門活性化推進局の太田宗誠さんを講師にお迎えします。今回の法話のテーマは「手放した後に何が残る?・・・禅とは気づき」として、坐禅の意味と目的についてお話いただきます。忙しい日々の中にぜひ“坐禅”を取り入れ、心身ともにリフレッシュする方法を身に着けませんか。

霞が関ナレッジスクエア(略称:KK² 所在地:東京都千代田区 運営:一般財団法人AVCC 理事長:久保田了司)は、2017年から仕事帰りに気軽に参加できる“坐禅”プログラムとして「霞が関坐禅会」を開催してまいりました。この度、2024年3月7日(木)に第十五回目となる霞が関坐禅会〜自分自身と向き合ってみよう〜を開催いたします。

【詳細ページ】https://www.kk2.ne.jp/kk2/biz02/zzn015.html/

今回の法話テーマは「手放した後に何が残る?・・・禅とは気づき」です!
臨済宗妙心寺派 東京禅センター様にご協力をいただき、開眼寺(長野県千曲市) 住職の柴田文啓さんと臨済宗妙心寺派 宗門活性化推進局の太田宗誠さんを講師にお迎えします。
今回の法話のテーマは「手放した後に何が残る?・・・禅とは気づき」として、坐禅の意味と目的についてお話いただきます。忙しい日々の中にぜひ“坐禅”を取り入れ、心身ともにリフレッシュする方法を身に着けませんか。

【開催概要】
イベント名 :「手放した後に何が残る?・・・禅とは気づき」第十五回 霞が関坐禅会
開催日時 :2024年3月7日(木)19:00~20:30
開催場所 :霞が関ナレッジスクエア「スタジオ」
会場アクセス :東京都千代田区霞が関3-2-1 霞が関コモンゲート 西館ショップ&レストラン3F
参加費 :2,000円(税込)
募集人数 :16名
申込・詳細ページ:https://www.kk2.ne.jp/kk2/biz02/zzn015.html/

【内容(予定)】
お話 (法話/坐禅について)
坐禅(15分×2セットを予定)
お話 (法話)
対話(気軽な質疑応答)

〈講師〉
柴田 文啓 さん
臨済宗妙心寺派 宗門活性化推進局顧問/恵日山 開眼寺(長野県千曲市) 住職
1934年生まれ。40年以上のビジネス経験を経て、横河電機(株)を退任後、
2000年に得度。2001年に臨済宗妙心寺派 恵日山 開眼寺 住職に着任。

太田 宗誠 さん
臨済宗妙心寺派 宗門活性化推進局
1947年生まれ。早稲田大学卒業後、株式会社日本航空入社。
成田国際空港旅客ライン部長などを歴任。定年後に臨済宗妙心寺派瑞泉寺専門道場にて
2年間修行。妙心寺派「第2の人生プロジェクト」に所属し、後進のコーディネートを担当。

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監修:全国寺社観光協会

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